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ノスタルジック。

光と影


光と影。

光があるから影ができる。光と影は2つで1つ。


今日私は、写真をあさっていた。小さいころからのいろいろな写真。

幼いころの私が、純粋な目をして写っている。

笑顔はまるで河童のようだが、それが幼い日の私のきめ顔だった。(らしい。)

時は流れ、10代も半ばになると化粧を施し、(今してないくせに。)

髪は7色に変化し、目の奥も濁り始め、何かというと中指を立てている。

しかし、幼い日の私も、中指を立てる私も、今の私を作ってきた大事な要素。

だけどね・・・・。

見るに耐えなかった・・・・・・・・・・・・・・。

幼い日も卒業して、かといって大人でもないちょうど中間時代。

10歳~16歳までの私。(多分それぐらい。)

いやぁ~。ぶすだなぁ~

そしてデブでだせぇ

みんな人それぞれポイントは違えど見られたくない時代ってあるよね。

たぶん・・・。

でもこんな悲惨な私ですら、今の私を形成してきた大事な要素・・・。だと思いたい・・・・。

しかしひどい。自分自身見ていられなかった。

自分が見ていられない写真など人様に見せられるか!!!!





まあ、なぜこんなに写真をあさってるかというと、結婚式で使うからなんですよね。

スライドショー。

そんな、見せられない時代がある私なので、きっと幼い日の写真から急に成長した私に飛ぶことでしょう・・・。

光と影。

人の成長って、面白いですね。


注:決して今が光り輝いているとか、そういった意味ではない。






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